買って良かった狭小住宅

買って良かった狭小住宅

rainbow

引越し選びの時期が肝心です

67067
どの時期に引越しをするかで、引越し費用が倍以上も違ってくるからです。

業者に払うお金を少しでも節約して、新生活の生活必需品や家電を買うお金に回したいものです。
そんな引越しをお得にするには、引越し業者の繁忙期を避けて引越し時期を設定することが最も重要になってきます。

多くの人が引越しをしようと動くのが3月です。
なぜ3月かと言いますと、4月に新学期、新しく社会人としてスタートする人が多いからです。

その新生活がスタートする前の3月に新しい土地に引越しをして、4月からの新生活をスムーズに行えるように事前に引越しをするのです。
つまり、お得に引越しをしたいと考える人には3月以前か4月以降の引越しがおすすめです。

業者が一段落ついている時期なので、複数社から見積もりをとると、値引き合戦を繰り広げてくれるケースもあります。
少しでも安くて、対応が丁寧な引越し業者を見つけることが大事です。
以上が僕の体験談ですが、詳しくは、下記のサイトに詳細が書いてありますので参考にしてください。
詳細「引っ越し業者への依頼時期は?」

友人の引越しを手伝って引越しの経験を積めました

67068
友達の引っ越しを手伝ったことがあるのですが私の出番はほとんどありませんでした。
最近の引越業者さんは低料金でしっかりとやってくれるのだなと感じましたし、私も引っ越しをする時は安心して引越し業者さんに頼むことが出来るなと感じました。

友人の引越しは上手くいったのでとても喜んでいました。
ちゃんと引越業者さんを選ぶことが出来れば人の助けはあまりいらないのだと思います。

簡単な作業は手伝えましたし引越しの経験が積めたので個人的にも良かったです。
引越しの当日までに荷物をちゃんとまとめておくことが出来れば引越しは楽だと思います。

引越業者さんがどんどん運んでくれますし、プロの方なので丁寧に荷物を運んでくれるので心配をすることもないようです。
私自身は引越しの経験がほぼ無いので友人の引越しを手伝って引越しの経験をすることが出来て良かったです。

新居でも荷解きが簡単に終わりましたし引越しは思っていたより大変ではありませんでした。

引越しは不要なものを捨てるチャンス

引越しは不要なものを捨てるチャンス
私は過去に6回ほど引越しをしたことがありますが、引越しをするたびにいつも思う事があります。
長く生活をしていると何かと物が増えてしまうのですが、いつか使うかもしれないとつい物を取っておいてしまいます。
しかしいざ引越しになるとそれらの取っておいた不要なものがとても邪魔になって、引越し先に持って行ったとしてもダンボールから出さずにそのまま押入れ行きになってしまうのです。
そのため引越しの時はいらない物を捨てる絶好のチャンスだと思うのです。
それまで捨てられずに取っておいてしまった、好きだったけど流行遅れになった服や、包装紙やブランドものの紙袋など使わないものは思い切って捨ててしまいましょう。
またリサイクルできる服や本などはリサイクルショップに売って現金にかえるという方法もあります。
物を捨てられないタイプの人はついつい取っておきたくなってしまうものですが、思い切って捨てるととてもすっきりした気分になりますし、また引越しの梱包や片付けもとても楽になります。

新しい土地に引越して人生が変わった

新しい土地に引越して人生が変わった
 引越しをするということは、大げさかもしれませんが人生の分岐点になると私は思います。
なぜならば、住む土地を変えるということは、人にとってとても大きな影響力があるからです。
 私の場合、引越しをしたことで彼女を見つけることができました。
どういうことかというと、引越し先のスーパーマーケットにパートとして働いていたのが彼女だったからです。
 引越しをする前の私は、失恋が続いていてとてもウジウジしていたのですが、ひょんなことから彼女と出会うことができ、今ではとても仲良く付き合うことができています。
もしも私が思い切って引越しをしなければ、当たり前ですが彼女とは出会うことはありませんでした。
 引越しをするときには、通勤するルートが変わってしまったり、引越し代金がかかってしまったり、引越しの手続きが面倒だったりなど、いろいろな苦労が多かったことは確かです。
ですが、新しい土地に引越すことですべてが変わったので、引越しをして良かったと私は思っています。

無理をして広めの家を買うのではなく

自他共に認める小さな家に住んでいる私たち夫婦ですが、結果として正解だったと思います。
購入したのは10年前でした。

場所は決めていましたから、あとは家選びという段階になり結構考えました。
当時子供は中学生、女の子ですからいずれ家を出る事が予想されました。

それなら無理をして広めの家を買うのではなく、少々狭くてもローンの負担が少ない家にした方が良いのではないかと思ったのです。
引越し当初は、前のマンションの方が広いなどと娘は文句を言っていましたが、住めば都という事でしょうか、嫁いだ今でもたまに帰ってきて懐かしそうにしています。

夫婦二人にとっては最適の広さですね。
自分の部屋もありますし、全く不満はありません。

一階にはガレージもあります。
それと狭小住宅は税金面でもお得です。

我が家の固定資産税を聞いた友達はみんな羨ましいと言います。
また日々の生活としては掃除の手間が省けると言うのも大きいです。

あっという間に終わります。

引越し一括見積もり

この前引越しするとき、初めて「引越し一括見積もり」というものを使ってみました。
ちょっとドキドキしながら、登録ボタンを押したのですが、その1秒後には1件目の引越し業者から電話がかかって来ました!本当に「速攻」という言葉がそのまま当てはまるような速さ。

恐らく、1件目と電話している間に、他からもかかってきていたのでしょうが、もちろんお話中ででられません。
1件目を切った後も、ひっきりになしに電話がかかってきて意味もなく焦りました。

見積もりには業者さんが家までやってくるのですが、そんな風に次々と電話で見積もりアポを入れるものですから、見積もり担当さんが家の中で鉢合わせなんてこともありました。
担当さんは、「こんなことはよくあることです。

」と言ってましたが、やっぱり気まずそうでした。
流石に電話は次の日からかかってこなくなりましたが、メールはその後1ヶ月ほど、山のように届き続けました。

もう引越し終わってからも、届き続けてちょっと心配しましたが、1ヶ月ほどすると収束しました。
嵐のような引越し一括見積もりですが、次引越しを使うときも絶対また使います。